Hanes Beefy-T x  “1 Billion: Imaging Division” T-shirt circa 1997

一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。

ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。

T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。

ここ数週間のブログは近年手に入れたT-shirtsが続いたのでちょっとまた古いものなど。

今回は1997年にAppleのイメージング部門で配布されたと思われるT-shirtになります。

手に入れてずっと該当する情報を探し求めているのですが、残念ながら未だにこのプロモTの目的が判明しません。情報を手に入れて文に起こして記録したいという、このブログ本来の目的が叶わないままアップするのは心苦しいのですが、まぁそんな時もあるってことで。「こういうのもあったんだよ」というシンプルな情報も大事じゃないかと自分に言い聞かせてのアップです。

Hanes Beefy-T x  “1 Billion: Imaging Division” T-shirt Front circa 1997

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Unknown “Elvis Presley in Concert 97” T-shirt circa 1997

一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。

ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。

今回もお蔵出しとなります。これは1998年にアメリカテネシー州メンフィスに旅行に行った時にプレスリーの邸宅:通称「Graceland」で購入したT-shirtです。

Unknown “Elvis Presley in Concert 97” T-shirt circa 1997

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Hanes Beefy-T IBM “ e-business” T-shirt circa 1997

一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。

ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。

T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。

今回の物件は「ビッグブルー」こと、IBMが1997年に始めた「e-business」ロゴのT-shirtです。

Hanes Beefy-T IBM “ e-business” T-shirt Front circa 1997

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Hanes Beefy-T – The Body Shop “Against Animal Testing” T-shirt circa 1997

一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。

ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。

T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。

今回は英国の代表的ブランドである「The Body Shop」が一時期店頭で販売していたT-shirtです。

Hanes Beefy-T – The Body Shop “Against Animal Testing” T-shirt Front circa 1997

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Apple T-shirts by Gordon Thygeson

今回はちょっと視点を変えてみまして紹介するのは「Apple T-shirts」という1997年発行のハードカバー書籍です。私がアップル関連のT-shirtsを紹介するときに度々参考書籍としていますのでご存知だと思います。

今では絶版になっていてアマゾンで中古をチェックするとかなり高額なのに驚きます。因みに定価は$39.95でした。私は2000年くらいの絶版前に購入していたので¥5000ほどで購入しました。洋書なので妥当なお値段と言えます。

Apple T-shirts by Gordon Thygeson 1997

著者は膨大なアップル社内で作られた、多くはプロジェクトチーム用であり内輪向けに作られたようなT-shirtsをAppleの歴史に寄り添う形で紹介しています。

残念ながらジョブスが舞い戻り、iMacと共に復活するところは発行年からもわかるように掲載されてませんし、続編も出ていません。

ただ個人的に思うのは「21世紀になってからのAppleのプロモT-shirtsや社内用のT-shirtsは非常にコントロールされてるな」という印象です。シンプルでカッコいい。フォントもコーポレートフォントを使ってますし。

この本に掲載されている、主に1980年代のプリントはそういったルール自体あまりなかったのか、非常に自由です。これこそがAppleの社風といわんばかりに。

うろ覚えですが別の本(確かアップルコンフィデンシャルだったと思いますが確かではありません…)に「新しいプロジェクトが生まれてチームができるととりあえずT-shirtsを作る」みたいなことが書かれていて「アメリカ、すげー!」と驚いた記憶が。

今のアップルではわかりませんが、オークションサイトを覗くとGoogleやFacebookも同じように沢山のプロジェクトに沿った社員用T-shirtsが作られているのがわかります。そういう風土なんですねきっと。

Apple T-shirts by Gordon Thygeson 1997

オールカラーで掲載されているので見ててもとても楽しいのですが、本のコンセプトにフォーカスしていますのでボディに使われたT-shirtsには一切言及もなく、見当もつかないくらいアップで撮影、トリミング編集されています。

ボディも俯瞰で撮ってくれてれば時代の証言としても二重に有効だったのでは?とこちらも残念でなりません。

The Body Shop “Hemp” T-shirt circa 1997

一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。

ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。

T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。

今回は1997年に”微笑みの国”タイへ旅行した際にバンコクのThe Body Shopのお店で購入した日本未発売だったT-shirtです。この時は一緒に同じく日本未発売だったポリエステル素材の同じスローガンのロゴの入ったバッグも購入しています。

The Body Shop “Hemp” T-shirt circa 1997

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