一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。
ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。
T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。
今回の物件は2006年にエルビスコステロがアメリカツアーを行った際に販売されたツアーTになります。

一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。
ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。
T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。
今回の物件は2006年にエルビスコステロがアメリカツアーを行った際に販売されたツアーTになります。

新潟と言えばお米と酒。すぐに出て来る答えですがその他には?となると「スキー」「温泉」でしょうか?
まぁ他にも色々あるのですが、それが他県の人に認識されていないものもかなりあるんです。
ここではそんな「新潟に来たついでに手に入れられるような」ものをピックアップして紹介したいと思います。
今回も新潟県内のコシヒカリ探索の成果を発表です。これは現三条市、旧下田村で栽培されたコシヒカリになります。
下田村は地理的に言えば新潟県の真ん中あたりに位置する三条市の山寄りという認識。温泉好き、登録有形文化財好きからすれば嵐渓荘が有名ですね、あのエリアでは。
で、パッケージには「魚沼に隣接し」と書かれています。三条から魚沼って車で行くと結構あるんですが、確かに地図で見ると守門岳を取り巻くように地続きなんですよね。
ということで同じような環境ということなのかな?ただ、下田村のほうがやはり雪は魚沼に比べると少ないとは思いますが。
これは生協で一定期間をおいて販売されるコシヒカリ。今回はちょうどお米もなくなりそうなところへ登場したので購入してみました。
確かに新潟市で作られているコシヒカリとは若干味が違うような。魚沼に近いというのは地理的なことだけでなく味もそうかもしれません。
一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。
ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。
T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。
今回の物件は私も初めて購入しましたNew EraのT-shirtになります。おっさんがNew Eraというのもかなり恥ずかしいのですがご容赦ください。

新潟と言えばお米と酒。すぐに出て来る答えですがその他には?となると「スキー」「温泉」でしょうか?
まぁ他にも色々あるのですが、それが他県の人に認識されていないものもかなりあるんです。
ここではそんな「新潟に来たついでに手に入れられるような」ものをピックアップして紹介したいと思います。
今回の物件は新潟市南区にあります入澤製麺株式会社が2019年6月に販売開始をした「カレー焼きそば(3食入)です。
この手の焼きそばといえば新潟でもマルちゃんの焼きそばが恐らくシェアNo.1だと思うんですが、そこに変化球で打って出ました。先日「変わったものが手に入る」という理由で家内とチャレンジャー(スーパー)へ出かけて見つけました。新潟県内に数多くある他のスーパーでは見たことがなかったので思わず二度見。で、入澤製麺が作っているのを確認して購入、と。
この会社の商品は以前にも「弥彦の枝豆うどん」「佐渡の朱鷺そば」をこのブログで紹介しています。
で、食べてみたんですが、意外と美味しいかも。麺は平麺っぽくて昔の焼きそばっぽいテイストが私にはツボ。粉末のカレーパウダーはこれまた意外とスパイシーで、娘は途中で「ちょっと辛い」と言って食べるのをやめてしまいましたが、キャベツがなくて豚肉だけで調理したということもあるのでしょう、具がふえれば問題ないかと。また見つけたら買いたい一品です。
一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。
ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。
T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。
今回は手短なブログですが失礼をば。

これは私が1990年代後半に購入して未だにこの状態で家のどこかに保管してあるHanes Beefy-Tの2枚パックです。
こういった大量消費する商品ではパッケージングも頻繁に変化していき、それがまた時代の写し絵になったりもするんですが、このあたりの時代のモノでしたら記憶にある方も多いのでは?
タグと「MADE IN U.S.A.」が時代を証明していますが、Beefy-Tがアメリカ産だったのは1990年代中期までで、1990年代後期には縫製がジャマイカやメキシコになったりするんです。
私はジャマイカ縫製に移行したのに気づいてその時すぐに「MADE IN U.S.A.」の物件を探して運良く数パック手に入れたうちの1つがこれ、と。
以前赤パックの上位版として販売された「Classics」のパッケージもブログでお披露目しましたが、あの薄手のビニールパッケージこそHanesって感じで好きでした。
新潟と言えばお米と酒。すぐに出て来る答えですがその他には?となると「スキー」「温泉」でしょうか?
まぁ他にも色々あるのですが、それが他県の人に認識されていないものもかなりあるんです。
ここではそんな「新潟に来たついでに手に入れられるような」ものをピックアップして紹介したいと思います。
今回の物件はおそらくこれから新潟のお盆明けの風物詩になるであろう、葉月みのりの新米の販売になります。
今年は全国的にでしたが新潟も長い梅雨で、降水量も例年平均の2倍強。収穫は大丈夫かと心配していましたが、新聞の折込チラシで見つけて一安心。早速買いに行きました。
去年のブログでは新潟で最も店舗数の多いスーパー:原信で購入したものをあげましたが、今年も同じパッケージだったのを確認、あえて別のスーパーで購入しました。今年は新潟市を中心に商いをしている清水フードセンター、通称「シミフー」をチョイス。値段は¥1880/5kg(税抜き)。
こちらはJA柏崎ではなく新潟市東区の堀商店が精米販売しているもの。
それと去年のブログでは紹介しただけで味の感想などはありませんでしたが、これ、美味しいです。
去年正式にデビューしたお米なので今だに様子見なのか、それとももともとの収穫量がまだ少ないのかわかりませんが、ワゴンに10袋ほどしかありませんでした。店内の玄関近くで目立つところにあったのに。それとも意外にファンがついていて買われた後だったのかしら?
去年は9月に入ったらもうお店で見かけなくなったのですが今年はどうなんでしょうか?
一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。
ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。
T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。
今回の物件はアップルが唯一オフィシャルとして本社内に設けている「Apple Company Store」で販売されていたユースT-shirtになります。

一言でT-shirtsと申しましても年代やブランドでディテールが多岐にわたっています。気に入って購入したブランドだけれどいつの間にか仕様が変わってしまってる、なんて事が何十年も愛用しているとよく遭遇しがちです。
ここではそういった変化・変遷をアーカイヴとして書き留めておきたいと思います。
T-shirtsを扱う商売であり、かつ、市井のT-shirts好きの与太話ですが宜しくお付き合いのほどを。
今回の物件は19年前の今日:2001年8月24日にイリノイ州で国内5番目の店舗としてオープンした「Apple Store Woodfield」で先着のお客さんにプレゼントされたT-shirtです。

“Hanes Beefy-T “Apple Store Woodfield” Opening Commemorative T-shirt circa 2001” の続きを読む
新潟と言えばお米と酒。すぐに出て来る答えですがその他には?となると「スキー」「温泉」でしょうか?
まぁ他にも色々あるのですが、それが他県の人に認識されていないものもかなりあるんです。
ここではそんな「新潟に来たついでに手に入れられるような」ものをピックアップして紹介したいと思います。
今回の物件は長岡市(旧:栃尾市)にある、あげ家松兵衛のジャンボ油揚げになります。栃尾エリアはジャンボ油揚げで有名なのです。
栃尾には何軒か有名な油揚げのお店があるのですが、それぞれにお客さんがついていましてうまく共存しているようです。
ジャンボ油揚げに関しては中越地方では絶大な認知度があるのですが、下越や上越ではあんまり知られていないよう。私も最近までその美味しさがよくわかっていませんでした。「酒のつまみにいい」なんてよく聞くのですが、私、アルコールを口にしないのでその言葉も全く響かなかったのです。
栃尾の油揚げは通常のものよりも1.5倍はあり、肉厚。写真でも大きさがわかるように?冷マを2つ並べていますが、これを少しおこげがつくように焼いてそこにネギや鰹節なんかをのっけてお醤油をかけて食べるのが王道。サクッとした食感がいいんだそうな。
余談ですが、栃尾の「毘沙門堂本舗」という油揚げ屋さんはテレビ朝日の「激レアさんを連れてきた」で「好き過ぎて自分で特撮ヒーローの番組を作った」方として有名。決して大きい町ではないのですが何軒もありますので回ってみて自分のお気に入りのお店を見つけてはいかがでしょう。